
雨が降ってる。雪にならないといいな
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今日やること
朝
・5分間瞑想(呼吸瞑想)
・環境認識(丁寧に)
昼間
・1時間に1回はチャートのチェック(その時に何か感情が出たらメモる(できたら) )
夜
・トレード日誌を書く
・チャートをその日の朝に戻して、朝できなかった通貨ペアの環境認識。その後養成講座を観てチェック
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
ドル円

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上
水平線の価格:148.970
・オレンジの水平線が押し目買いライン。MAも上向きで買い支えられやすい

日足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中(押してきている)
MA:上向き
水平線の価格:155.113
・緑の水平線は押し目買いライン。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい。

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻しすぎ
MA:下向き~水平になってきた
水平線の価格:156.925
・水色の水平線が売り抑えライン。MAは上抜いたかどうか微妙なところ

1時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の全戻し
MA:上向き
水平線の価格:156.321
・青い水平線は買い支えライン。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい。
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「全戻しの対処法」より
全戻し(上昇の場合)は、強い売りが入ったということなので、それに対する戻り売りが入りやすい。だから、そういう反対勢力からの「売り」をやり過ごさないといけない。
・全戻しによって4H足はトレンドフォローの形ではないため、1H足のトレンド発生が必要。4Hで視える2番底を待って、2番目で1H足のトレンドフォローを待つ。(時間経過が必要!)。
・押しすぎ、戻りすぎも全戻しと同様と考える!

シナリオ:様子見
・4Hは目線は下だけど戻しすぎ。1Hも上目線。今の状況だと出来ることはないが、1HがMAを下抜いてグランビルするところまでくれば売りで検討できるか。日足の押し目買いもいつ入るかわからないのでリスクは高い
養成講座より
・斜めラインは何本か引いて「これだろ」というのを引いたら、あとで確認をする。そうすることで精度が上がっていく


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