2025年11月21日トレード日誌


・トレード日誌に感情・信念も書くと良いとアドバイスいただいたので、来週からは意識して書いていこうと思う。
 トレードにおける信念=自分がそのトレードで大事にしたかった“判断の軸”

意識すること
・シナリオを描くときにエントリーポイントまで書くこと!

水平線を引くときにもっと注意をはらう(どこで資金が入ってきたのか?)→ 夜に水平線の効きを確認してトレード日誌に記載

・環境認識ではもっと「トレンド転換シグナル」を意識して相場を見る。→ も意識していく

・ブログもいいが、やはりノートにまとめたほうが何かと見やすい。その日のインプットは紙に書く → ノートにまとめる → それを週末反省会に書く にしてみる。

・EURUSDの環境認識もする → 毎日はできなかった。(悩んでる時間が長い)ポンドルもやりたい → 無理してやらない!丁寧を心掛ける

・トレビューのリプレイ機能を使い、過去の養成講座の日付まで戻して自分で環境認識をする。→養成講座を振り返る→できないない部分、できている部分をアウトプット。これをリアルタイムの養成講座にプラスして行う。(土日のみ)→ これは良いのでこれからも継続。

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上
・オレンジの水平線は押し目買いライン。下には押し目買い勢力がいる。MAも上向きで買い支えられやすい

日足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上向き
・緑の水平線は押し目買いライン。下には押し目買い勢力がいる
伸び切りリスクも頭に入れつつ4H足ではトレンドを追いかける

4時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中(止められてきたか?)
MA:上向き
・水色の水平線は押し目買いライン。下には押し目買い勢力がいる。やっと止まった?

1時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の調整
MA:上方向から水平になってきた
・下の青い水平線は買い支えライン。下には買い支え勢力がいる。上の水平線は売り抑えライン。上には売り抑え勢力がいて上値を止められている。MAは上向きから水平になってきている。

シナリオ:様子見
・4H上昇がやっと止められてきたかなというところ。ここから4Hの押し目買いラインまで押してこないと手が出ないけど、そこまで落とすとMAを下抜いてきてしまうので、値動き難しくなってしまうな

ユーロドル

週足
方向:下
波の状況:下降の波の戻しを付けに来ているか
MA:水平から緩やかに下向き
・オレンジの水平線は売り抑えライン。MAを下抜いており売り抑えとして機能しやすい

日足
方向:下
波の状況:下落の波の全戻し
MA:水平~やや下向き
・緑の水平線は売り抑えライン。MAを下抜いて売り抑えとして機能しやすい

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下
・水色水平線は押し目買いライン。TTS発生し安値を割って下落

1時間足
方向:下

波の状況:下落の波の途中
MA:下
・青ラインは戻り売りライン。MAも下抜いて戻してきたときには売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
・日足全戻しからの下落。まだ下落する可能性もあるが、戻してきた場合は4H戻り売りラインまでしっかり戻して1HMAを下抜いてくるまで待ってからの戻り売りで検討。
 

ポンドドル

週足

日足

4H足

1H足

シナリオ

今日の気づき

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