11月14日トレード日誌


・4Hダウ2通りあり、どっちを視るか目瀬が真逆になってしまうので値動き難しくなるかもと視ないといけなったが、今日はいい形になればエントリーしたいという気持ちが強かったのか押し目買いのシナリオしか考えてなかった

意識して取り組むこと
・環境認識の際「相場参加者」がどう見ているか?についても考えてみる。

・環境認識ではもっと「トレンド転換シグナル」を意識して相場を見る。→ これに関してかなり意識できるようになったのでこれからも継続する。

・環境認識でシナリオを立てて、結果をトレード日誌に記録 → シナリオを「静観する」にしてしまうとチャートに対しての意識が薄れるというか、昼間チャートを視る回数が減るので「静観する」→「トレードはしない」にして、そこに「こうなったら買いで検討していきたい」など予想ではなく意思表明を書くようにする。 → 過去の養成講座で塾長が「わからないときは、「様子見」や「静観する」と書いて無理にシナリオを立てるな言っていた。 

・EURUSDの環境認識もする → 毎日はできなかった。(悩んでる時間が長い)→ 今週も継続

・トレビューのリプレイ機能を使い、過去の養成講座の日付まで戻して自分で環境認識をする。→養成講座を振り返る→できないない部分、できている部分をアウトプット。(土日のみ)→ これは良いのでこれからも継続。

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holiday

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の途中。
MA・・上向き
・オレンジのラインは押し目買いライン。黄色四角に押し目買い勢力がいる。MAも買い支えとして機能しやすい状況


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の途中
MA・・上向き(買い支えとして機能しやすい)
・緑ラインは日足の押し目買いライン。黄色四角に押し目買い勢力がいる。高値を超えて上昇トレンド継続中

4H足ではトレンドを追いかける


4H足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の根っこ
MA・・上向き
・水色ラインが4Hの押し目買いライン。ダウカウントが2通り引けて、黄色だと波の根っこ。MAにも支えられ押し目買いポイント。ピンクダウだとピンク丸が卵になって目線は下。


1H足
方向・・下
波の状態・・下落後の戻し中
MA・・下方向から水平になってきた
・上にはMAがあり売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
4H足押し目買いを視ていたが、ダウカウント2パターンあり黄色ダウだと押し目買いポイント。ピンクダウだと4Hピンク丸が卵で下目線になったと視る市場参加者もいるか。黄色ダウで押し目買いを狙うなら1H足がきちんと上昇トレンドに転換してくるのを待ち、4Hの波の形を視てエントリーするか判断する。1H安値を割ってくるようなら下目線になったと判断して様子見

振り返り PM10:14
・1H足で安値を切り上げてきて4H足のMAもまた上抜いてきたので上がるかもと思っていたが一気に落とされてしまった。4Hを2番天井と視ていた勢力が多かったのか4H、1Hは下目線になったが、下には日足で2度ほど止められたサポートラインとMAもあるのでそこでの様子を観察していく

ユーロドル

週足
方向・・上?
波の状態・・調整に入った?
MAの向き・・水平

・下の水平線(オレンジ)は買い支えライン。一旦MAも下抜いてきていたが買い支えラインで支えられてきているように見える。

日足
方向・・下
波の状況・・下落後の押しを付けに来ている(戻しすぎ)
MAの向き・・水平からやや上向いてきている

・MAも上抜いて戻し過ぎの状態。四角には売り抑え勢力がいるのでそこで止められてくるのか抜けてくるのかを視ていく


4H足
方向・・上
波の状況・・上昇の波の途中
MAの向き・・上
・水色ラインは押し目買いライン。ここからできることはないので、押して来たら押し目買いを考える


1H足
方向・・上
波の状況・・上昇の波の途中(押してきている)
MAの向き・・上向き(角度が緩やかになってきている)
・青ラインが1Hの押し目買いライン。MAの角度はゆるやかになってきているが、買い支えと機能しやすい

シナリオ
1Hが一度下降トレンドになって4Hの押し目買いラインまで落ちてから再度上昇トレンドになってくれば押し目買いで検討する。

振り返り PM22:34
・4H足は直近のダウがよくわからない。1Hは下目線になった後一気に戻して下落後の全戻し。手が出ない

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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