10月30日トレード日誌


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「過去と他人にフォーカスしている人は成長できない」
「自分と自分の未来にフォーカスする(自分はどうなりたいのか?そのためには何をしたらいいのか)」

今週のやること
・毎日の環境認識
・1日一本は基礎動画を視聴。→トレード日誌へアウトプット。
・「トレンド転換シグナルを見つけよう」に毎日参加→他の方と見比べ修正するべきところは修正していく

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中。
オレンジライン直下には押し目買い勢力がいる(黄色四角)。MAも上向きなので買い支えとして機能しやすい。


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中だが調整にはいるか?
直近高値できれいに抑えられている。MAは上向きで買い支えとして機能しやすいが、日足の水平線(緑)の直上には売り抑え勢力がいるのでどうなりやすいのかまだわからない状況。


4H足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
MA・・水平からやや上向き
夜の指標で高値を超えてトレンドが出ている状況。ただ、ダウカウントすると左側と比べるとだいぶ波が小さくなってしまうので、ピンクのようなダウで見ている人もいるのか。MAは超えていて上向きなので買い支えとして機能しやすい。


1H足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
MA・・上向き
上昇トレンド中の押しを付けている最中。直上に日足の水平線があるが、日足のMAがかなり意識されて機能しているように見えるので、1H足に引いた2本の水平線の下のところまでしっかり押して上昇するようなら買いを検討したい。上の水平線の場合には戻しが浅いのでスルー。

シナリオ
1H足の水平線のどちらが効いてくるのか注視する。

養成講座より
「4H足の高値越えと、1H足の高値越えが同時に起きた。この場合は攻防ラインを想定する」
・・なぜか?
1H足、4H足とも高値を超えたので、押して来たら買いたいという押し目買い勢力がいる。→ 1Hで押してくると1H足の押し目買い勢力が買いを入れる。 → でも、4H的にはまだ早いため売り抑えられる → 下がってくると下には1H足の押し目買い勢力がいるので再び買いが入る → これが4H足の押し目買い勢力が入ってくるまで続いて,4H足の押し目買いが入ると上昇。・・・・ということなのか。

明日掲示板で聞いてみよう。

ユーロドル

週足

日足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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