10月29日トレード日誌


本日のアウトプット
「テクニカルはわかっているけど波に乗れないAタイプ」
 ・Aタイプ→考えすぎてしまう。
 ・チャートの分析力はあってもその背後にいる市場参加者への意識が不足している。
  ・・・・・・対策=環境認識する際に塾長がチャートを視てなんて言いそうか考えてみる。(養成講座の時)

今日のあは体験

今週のやること
・毎日の環境認識
・1日一本は基礎動画を視聴。→トレード日誌へアウトプット。
・「トレンド転換シグナルを見つけよう」に毎日参加→他の方と見比べ修正するべきところは修正していく

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中。
オレンジライン直下には押し目買い勢力がいる(黄色四角)。MAも上向きなので買い支えとして機能しやすい。


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
直近高値できれいに抑えられている。直下には週足の押し目買い勢力、MAも上向きで買い支えとして機能しやすいが、日足の水平線(緑)の直上には売り抑え勢力がいるのでどうなりやすいのかまだわからない状況。


4H足
方向・・下
波の状態・・調整中
MA・・下向き(売り抑えとして機能しやすい)
安値を割って戻したら売りたい場面。直上には戻り売り勢力。MAも下抜いて覆いかぶさるように抑えてこようかという形になっている。赤丸のローソク足のひげ先と終値の両方に水平線が引けるのでそのあたりで止められてくるのか注視していく。

1H足
方向・・ヨコヨコ
波の状態・・レンジ
MA・・緩やかな下向き
上は売り抑え勢力とMA、下は買い支え勢力に挟まれている。4Hの波の状態を見るとまだ売りを考える場面ではないか。

シナリオ
4H足で2本引いた水平線のどちらで止められてくるのか注目。


pm10:08
最初の下落は4H足の下の水平線+MAに抑えられるようにして下落した。(見れなかったので入れず)
その後上昇して4H足の上の水平線付近で上髭付けて、4H足のMAも下抜けた後下落した。

ユーロドル

週足
・方向・・ヨコヨコ
・波の状態・・レンジ
上値を抑えられ、下値もMAと買い支え勢力に支えられている状態。上のオレンジの水平線を割ってくれば目線が下になるので、そこを注視していく。
ただ、髭を入れると下のオレンジラインを割るまでは上目線なので、そこを割るまでは下目線と決めつけないように注意。

日足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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