10月28日トレード日誌


本日のアウトプット 
「水平線の引き方でMTF分析を得意にする」
・水平線は正しく引くだけでなく、今何が一番大切なのかを考えて、そこだけ(1本だけ)引く

「環境認識の基本と応用」
・MTF分析は上位足の水平線を下位足に落としていって上位足リスクを考える。

今日のあは体験

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中。
オレンジライン直下には押し目買い勢力がいる(黄色四角)。MAも上向きなので買い支えとして機能しやすい。


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
日足の水平線とMAに支えられて上昇。
緑ラインの直下(下四角)には押し目買い勢力がいる。MAも上向きで買い支えとして機能しやすい。直近高値直上には売り抑えてくる勢力もいる(上四角)。直近高値に到達して上髭をつけて確定。この高値を超えてくるのか注視して見ていく。


4H足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
MA・・上向き(買い支えとして機能しやすい)
ダウカウントしずらい。先週末の下髭を安値とみてダウカウントしたけど、しっかり押してきたわけではないので、この髭を入れないとだいぶ間延びした波になってしまう(水色のライン)。黄色のダウカウントで考えると黄色の四角が買い支え勢力がいて日足は上なのであくまで上方向で視ていく。

1H足
方向・・ヨコヨコ
波の状態・・レンジ
MA・・水平
ヨコヨコだけど直近を見ると波の高さが出てきているので攻防が激しくなってきているのか。直近の高安を抜ければ大きく動くのか。今は静観


シナリオ
4H足のダウカウントが良く分からないので、わかりやすくなるまで様子見。



pm10:09
4H足安値を割って方向が下に。MAも上から抑えてくるような形で売り抑えとして機能しやすい形。

1H足も下落後一旦止められ調整に入るか?直上には1Hと4Hの戻り売り勢力とMAがあるので止められやすい。

日足、週足は依然上向きだが日足は高値を前回高値できれいに抑えられてこようとしているので、1H足が下落トレンド出れば売っていけるのか。

ユーロドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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