10月27日トレード日誌


本日のアウトプット 
「波の言語化を大事にする」
・「人の流れはすぐには変わらない」のと同じように波も大きさサイズに注意する。(指標は除く)
・「高値越えて押して来たら買いたい」だけにならない。高値越えた後の波のてっぺんでの注文の集中に注視する。(本当に押して来たらそこで買いが入る?)
エリアが大事・・・
・押しをつけているエリア・・・「ただ見守る」(ただし日足の場合は下位足の4H足で下落トレンドが発生しているので戻り売り を狙える。
・止まってきたエリア・・・押し目買いを狙いたいエリア(まだこのエリアで下位足に落とすのは早い!)
・押しが入ってくるぞエリア・・・止まってきたエリアで時間経過が経ち、そろそろ軸足の買い勢力が入ってくるぞというエリア。
高値を超えた後大きく戻してきても安値を割っていなければあくまでも目線は上!

今日のあは体験
・今日のドル円4H足の直近のダウカウントは迷った。ほかの塾生の方の環境認識を見せてもらったが、人によって結構違っていた。中には「やりずらい」と書いてる方もいた。これが「ダウカウントで手を出してはいけない相場がわかる」ということなのかなと思った。ダウカウントがやりずらい→相場参加者の方向が一致しずらい→どっちに動くかわからない→手を出してはいけない

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中。
オレンジライン直下には押し目買い勢力がいる(黄色四角)。MAも上向きなので買い支えとして機能しやすい。


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
日足の水平線とMAに支えられて上昇。
緑ラインの直下(下四角)には押し目買い勢力がいる。MAも上向きで買い支えとして機能しやすい。直近高値直上には売り抑えてくる勢力もいるので(上四角)高値を超えてくるのか、抑えられてくるのか注視していく。


4H足
方向・・上
波の状態・・上昇の途中
水色のライン直下には(黄色四角)押し目買い勢力がいて、MAも上向きなので買い支えとして機能しやすい。

1H足
方向・・下
波の状態・・波の根っこ
直近の安値とMAを実態で抜けて現在は売り押え勢力が直情にいる上の青ラインとMAに挟まれるようにヨコヨコで推移している。



シナリオ
4H足のダウカウントが良く分からないので、わかりやすくなるまで様子見。

ユーロドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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