10/27~10/31週末ひとり反省会

トレード:なし

・今週の一番のあは体験は、「過去と他人にフォーカスしている人は成長できない」、「自分と自分の未来にフォーカスする(自分はどうなりたいのか?そのためには何をしたらいいのか)」というアドバイスを陽介さんにしてもらったこと。
これで、一人前のトレーダーになりたいという本来の道にもどることができ、そのためには今どうなりたいのか?そうなるためには何をしないといけないのか?という思考をすることができた。これから取り組むことで結果がどうなるかはわからないけれど、きっと今の自分にとってプラスになってもマイナスになることはないのでしばらくやってみよう。

・今週末ひとり反省会を読み返してみて「シナリオを立てる」の目標を忘れている日があった。来週意識することは環境認識のトップにコピーしておこう。

  • 今週のアウトプット

    「過去と他人にフォーカスしている人は成長できない」
    「自分と自分の未来にフォーカスする(自分はどうなりたいのか?そのためには何をしたらいいのか)」

  • ・「高値越えて押して来たら買いたい」だけにならない。高値越えた後の波のてっぺんでの注文の集中に注視する。(本当に押して来たらそこで買いが入る?)

    エリアが大事・・・
    ・押しをつけているエリア・・・「ただ見守る」(ただし日足の場合は下位足の4H足で下落トレンドが発生しているので戻り売り を狙える。
    ・止まってきたエリア・・・押し目買いを狙いたいエリア(まだこのエリアで下位足に落とすのは早い!)
    ・押しが入ってくるぞエリア・・・止まってきたエリアで時間経過が経ち、そろそろ軸足の買い勢力が入ってくるぞというエリア。

    高値を超えた後大きく戻してきても安値を割っていなければあくまでも目線は上!

    ・水平線は正しく引くだけでなく、今何が一番大切なのかを考えて、そこだけ(1本だけ)引く

    ・チャートの分析力はあってもその背後にいる市場参加者への意識が不足している。
      ・・・・・・対策=環境認識する際に塾長がチャートを視てなんて言いそうか考えてみる。(養成講座の時)

    攻防ラインについて
     軸足は4時間の場合、日足と4H足が同時高値越えをしてきたときは4H足でトレンドを追える(エントリー可能)けれど 調整に入るかもしれないので、調整に入って建値で切ったとしても「くやしがらない」。そのためにも「調整に入るかも」ということを意識しておく。4Hと1Hで同時に抜けてきたときは4Hの押し目買いポイントまで待つ。

意識すること
・環境認識ではもっと「トレンド転換シグナル」を意識して相場を見る。
・環境認識でシナリオを立てる。→結果をトレード日誌に記録
・EURUSDの環境認識もする
・トレビューのリプレイ機能を使い、過去の養成講座の日付まで戻して自分で環境認識をする。→養成講座を振り返る→できないない部分、できている部分をアウトプット。これをリアルタイムの養成講座にプラスして行う。(土日のみ)

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
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