11月11日環境認識


・どこかの寝具屋さんで売ってる最高級寝具はセットで500万を超える。それが年間に80セットも売れてるって。
 500万とは言わないが、もっといい寝具ほしいな

意識して取り組むこと
・環境認識の際「相場参加者」がどう見ているか?についても考えてみる。

・環境認識ではもっと「トレンド転換シグナル」を意識して相場を見る。→ これに関してかなり意識できるようになったのでこれからも継続する。

・環境認識でシナリオを立てて、結果をトレード日誌に記録 → シナリオを「静観する」にしてしまうとチャートに対しての意識が薄れるというか、昼間チャートを視る回数が減るので「静観する」→「トレードはしない」にして、そこに「こうなったら買いで検討していきたい」など予想ではなく意思表明を書くようにする。 → 過去の養成講座で塾長が「わからないときは、「様子見」や「静観する」と書いて無理にシナリオを立てるな言っていた。 

・EURUSDの環境認識もする → 毎日はできなかった。(悩んでる時間が長い)→ 今週も継続

・トレビューのリプレイ機能を使い、過去の養成講座の日付まで戻して自分で環境認識をする。→養成講座を振り返る→できないない部分、できている部分をアウトプット。(土日のみ)→ これは良いのでこれからも継続。

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holiday

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の途中。
MA・・上向き
・オレンジのラインは押し目買いライン。MAも買い支えとして機能しやすい状況


日足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の途中
MA・・上向き
・下の緑ラインは押し目買いライン。昨日の上昇によりMAの傾きの再び角度が出てきた。上の緑ラインの高値を超えてくるのか視ていく


4H足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の途中
MA・・緩やかに上方向
・水色の水平線は押し目買いライン。MAも上抜いて上昇。押してこようかというところ。MAも買い支えとして機能しやすい


1H足
方向・・上
波の状態・・上昇の波の根っこ
MA・・上向き
・青ラインは押し目買いライン。MAにも支えられやすい状況。

シナリオ
4H足全戻し後の2番底ネックラインを抜けて上昇してきた。4H押し目買いラインまでしっかり押してくる(1Hは一旦下落トレンドになる)まで待つ。

振り返り

ユーロドル

週足
方向・・下
波の状態・・下落の波の途中
MAの向き・・水平からやや下向き
MAも下抜いて下方向になったと見える。上には戻り売り勢力がいる。
日足
方向・・下
波の状況・・下落後の押しを付けに来ている
MAの向き・・下から水平に近くなってきている

緑の水平線(押し目買いライン)では売りが入りやすい状況

4H足
方向・・上
波の状況・・上昇の波の途中
MAの向き・・上
・押し目買いライン(水色)で反発して一旦上がったが、高値を切り下げてきている。上には日足と週足の水平線があり、かなり強いレジスタンスとなっているのでここからの買いは難しい。

1H足
方向・・下
波の状況・・下落後の波の戻しを付けてきている
MAの向き・・水平
・下落後の戻し中。MAも売り抑えとして機能しやすい

シナリオ
日足、週足の水平線が重なる1.157のレジスタンスはかなり強いと思われるので、4Hの目線は上だが買っていくのは厳しい。4Hが下降トレンドが出るまでは静観していく。

シナリオ

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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