・もう1月も2/3が終わる。月末まで仕事が込み合ってて忙しいけど、チャートのチェック忘れずにやろう
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環境認識前の準備
- 環境認識の前には瞑想(10分)やってフロー状態で行う。
環境認識の本質
- 環境認識=今の波の状況 + 次の波のなり易さ
- 分かるのは「波が出やすいかどうか」まで
- どんな波が・いつ出るかは絶対に分からない
- 正解探しはしない。可能性が高いことをやる
波の見方・判断基準
- こじつけない(今の波からなり易さを考える)
← 基本の形 - ローソク足1本で判断しない → 波単位で見る
- 節目で相場は動く(資金が入るから動く)
- 5分足が抜けても、1H・4Hで止められる可能性は常にある
- 早い判断をしない
- 日足の上昇中は4Hでは上がることを考える!
環境認識と心理
- 相場に期待しない(期待通りに動かない)
- イメージが持てないと入れず、強すぎると無理をする
- 「キレイ」「エネルギーを感じる」など感覚も大事にする
- 数値化・言語化しすぎない
環境認識とエントリーの関係
- 最重要:乗ろうとしている波が出るかどうか
- エントリーは確実な場所ではなく、波が出やすい場所
- 自問する 「ここから波が出ると思う?」 「市場参加者はここで資金を入れそうか?」
勝率・前提
- 環境認識が良い場面でも勝率は約50%
- 「怪しい」と感じる場面で負けるのは当然
- 3連敗・5連敗は普通に起こる
今日の問い
- 今、自分はこの相場を見て「波が出やすい」と本気で感じているか?
- それは今の波の状況から自然に出た判断か?
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
ドル円

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上向き
・オレンジの水平線は押し目買いライン。下には押し目買い勢力がいる。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい。
日足
方向:上
波の状況:上昇の波の押しを付けてきている
MA:上向き
・黄色の水平線は押し目買いライン。下には押し目買い勢力がいる。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい。

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・水色の水平線が戻り売りライン。上には戻り売り勢力がいる。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい。
1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻しを付けてきている
MA:上向き
・青の水平線が買い支えライン。下には買い支え勢力がいる。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい状況
シナリオ:様子見
・4H足の波のサイズ的にはいいと思うが、すぐ下には週足の水平線があり買いも入りやすいところなので子見・4H足の波のサイズ的にはいいと思うが、すぐ下には週足の水平線があり買いも入りやすいところなので売りずらい。
ユロドル

週足
方向:レンジ
波の状況:調整中
MA:横ばい
・上のオレンジラインが売り抑えライン、下が買い支えライン。MAは横ばい。トレンドが出ているようには見えない。
日足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・黄色のラインが戻り売りライン。上には戻り売り勢力がいる。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい状況。

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・水色ラインは戻り売りライン。上には戻り売り勢力がいる。MA下向きで売り抑えとして機能しやすい。
1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻してきた?
MA:下向き
・青の水平線が戻り売りライン。上には戻り売り勢力がいる。上にはMAがあるので売り抑えとして機能しやすい状況。
シナリオ:様子見
・4Hの戻しを待つ
ポンドル
できてません

週足
方向:下?
波の状況:下落の波の全戻し?
MA:横ばい
・オレンジの水平線が売り抑えライン。上には売り抑え勢力がいる。MAは横ばいで上にローソク足があり、買い支えとして機能しやすい状況
日足
方向:上
波の状況:上昇の波の押しを付けてきている
MA:上向き
・黄色の水平線が押し目買いライン。ピンク丸がTTSだと思うけどTTSの上値で抑えられてきているようにも見えるので調整に入るかも。週足同様もう少し時間経過を観たいところ。

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・水色の水平線が戻り売りライン。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい。ピンクの丸がTTS
1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻しを付けてきている
MA:下向きから水平になってきている
・青の水平線は戻り売りライン。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい
~振り返り~
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