2026年1月9日環境認識

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  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の調整中
MA:上向き
・オレンジの水平線は上が売り抑え、下が買い支えライン。前回高値を超えられず陰線を付けてきているので上昇への勢いは弱くなってきているように見える。

日足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:横ばい
・黄色の水平線が買い支えラインで四角に買い支え勢力がいる。MAに止支えられるようにローソク足単位では安値を切り上げてきている。小幅な値動きが続いてる

4時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:横ばい
・前回高値をわずかに超えてはいるけれど、わずかなので水平線は前回高値よりはまだ上値を何度も止められたところにおいてる人のほうが

1時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上向き
・青の水平線が買い支えライン。下には買い支え勢力がいると思われる。MAは上向きで買い支えとして機能しやすい。

シナリオ:様子見(目線は上)
・上方向で視ているが、4HのMAの支えが入るにはまだ時間経過がひつようなので、想定するなら攻防ラインか



ユロドル

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の調整中
MA:横ばい
・オレンジラインが押し目買いライン。MAを上抜いて買い支えられ易いところ。水平線と重なるので、波が出やすい状況ではあると思う

日足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:横ばい
・黄色のラインが戻り売りライン。MAを下抜いて、前回安値を実体で抜けてきた。黄色四角には戻り売り勢力がいる

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・上の水色ラインは戻り売りライン。上には戻り売り勢力がいる。MA下向きで売り抑えとして機能しやすい。

1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻しをつけているところ
MA:下向き
・青の水平線が売り抑えライン。ピンク丸がTTS。上にはMAがあるので売り抑えとして機能しやすい状況。

シナリオ:4H戻り売り
・週足が上目線。それ以外は下目線。日足前回安値を割って下落したが週足の水平線で止められて長い上髭になった。でも、その後上がらずじわじわ下げてきているので、下方向に見ている勢力が多そう。とりあえずは1H攻防ライン抜けで想定。

~振り返り~



ポンドル

できてません

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:横ばい
・オレンジの水平線が押し目買いライン。MAを上抜いて上昇の勢いは強そうだけどまだTTSになるかはもう少し時間経過を待ちたいところ

日足
方向:上
波の状況:上昇の波の押しを付けてきている
MA:上向き
・黄色の水平線が押し目買いライン。ピンク丸がTTSだと思うけどTTSの上値で抑えられてきているようにも見えるので調整に入るかも。週足同様もう少し時間経過を観たいところ。

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下向き
・水色の水平線が戻り売りライン。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい。ピンクの丸がTTS

1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の戻しを付けてきている
MA:下向きから水平になってきている
・青の水平線は戻り売りライン。MAは下向きで売り抑えとして機能しやすい

~振り返り~



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