2024年7月31日環境認識


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毎日やること
・毎日の環境認識
・1日一本は基礎動画を視聴。→トレード日誌へアウトプット。
・「トレンド転換シグナルを見つけよう」に毎日参加→他の方と見比べ修正するべきところは修正していく

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
目次

ドル円

週足
方向・・上
波の状態・・高値越えからの戻し中
MA・・上方向から水平
・先週は買い支えライン(オレンジ)で止められた。このラインを割ってくれば目線は下になる。

日足
方向・・下
波の状態・・下落の波の途中
MA・・下方向(売り抑えとして機能しやすい)
日足の水平線(緑)で戻り売りが入り下落の波の途中。週足の水平線(オレンジ)は買い支えられやすいのでそこを抜けてくるのか、止められて上昇してくるのか視ていく。日足の下落はもう7波目くらいなので、伸び切っている状態。上に日足の戻り売り勢力、下に週足の買い支え勢力がいるので、上下を上位足の勢力に挟まれた状態で4Hがどう動きそうか見ていくことになる。


4H足
方向・・下?
波の状態・・下落の波の途中
MA・・水平から下向き
・ピンク〇のTTSで4H買い支えラインを実体で抜けて目線は下になるかというところ。4H水平線(水色)の上には戻り売り勢力がいる。4H水平線まで押して来たら売りを検討したい。

1H足
方向・・下
波の状態・・下落の波の途中
MA・・上方向
・ピンク〇で継続のTTS発生。4H足と同じ位置でTTSが発生したので攻防ラインが出るか。

シナリオ
・日足は下落の波の途中なので、4H足ではトレンドを追いかけていきたい。週足の水平線付近は止められやすいので注意する。

養成講座より
・4H足の黄色の矢印で買ってポジションを持っている人たちはピンク矢印の下落で全て解消されている(青矢印の安値を割っているので)。だからこの後上昇して押し目を付けてきたとしてもそれほど伸びない可能性のほうが高いと考えるほうが無難。大きく伸びるには、新規の売りや買いの勢力だけじゃなく、多くの売り、買いの損切も入ってこないと伸びずらい。

ユーロドル

週足

日足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)

今日の気づき

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