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毎日やること
・毎日の環境認識
・1日一本は基礎動画を視聴。→トレード日誌へアウトプット。
・「トレンド転換シグナルを見つけよう」に毎日参加→他の方と見比べ修正するべきところは修正していく
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない
ドル円
*赤字は養成講座を視て修正した場所

週足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下
・上の水平線オレンジ)は戻り売りライン。MAも下抜いて戻してきたときには売り抑えとして機能しやすい
下のオレンジの水平線で止められてくるのかを下位足で見て行くことになる。

日足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
MA:下
・緑の水平線は戻り売りライン。黄色四角は戻り売り勢力がいる
日足は安値を割って下落の波の戻しを付けてきているところか

4時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
MA:上向いてきている
・上の水色の水平線は売り抑えライン。下の水色水平線は過去につけた安値のひげ先から引いたもの。実体で見ると高値を超えてきているが、髭を含めるとまだ下落の波の途中。MAを上抜いているので買い支えとして機能しやすい
・高値を超えたにしては超え幅が小さいし、前回高値のひげを高値として考えている相場参加者も考えられるのでここから買いで考えるのはあぶない

1時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中(調整)
MA:上向きから緩やかになってきている
・青の水平線は買い支えライン。MAが下にあり買い支えとして機能しやすい
シナリオ
・4H足を実体ベースで考えると、2番底からのネックを上抜いて押し目を考えたいところだけど髭を入れるとまだ下降の波の途中なので下で見ている勢力も考えられる。実体ベースで考えると1Hの現状が4H、1Hが同時に高値を超えてきており攻防ラインが想定できるか
養成講座より
・環境認識力とは「市場参加者の心理」と「波」(エネルギー=人間の欲)の見えないものをいかに考えるか
ユーロドル
週足
日足
今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)
ポンドドル
週足・日足
4時間足・1時間足
今日のトレード・学んだことなど(環境認識の時点で記入なし)
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